TOMBOW

学生服メーカーとして積み重ねてきた経験をもとに、園児たちの元気で活発な毎日をいろどり、着用しやすさにこだわった制服を提案いたします。
代表的なデザイン
代表的なデザイン
  ※デザインは一例です。
制服着用は授業の一環に。子どもの心に芽生える嬉しい変化。

学校は子どもたちにとって生活の中心であり、小さな社会のようなもの。規則を守る大切さを知り、他人とのコミュニケーション能力や自己主張の方法などを培っていきます。そこで、注目したいのが制服の存在。より早い段階から制服を着用することで、自立心が育つことはもちろん、意識の変革や愛好心をも高めます。制服の着用は、授業の一環としても意味があるものだと言えます。

制服の意味・保護者の想い
安心して子どもを学校へ。制服は保護者にも好印象。

保護者に対する独自の調査では、制服がある学校に通っている子どもの保護者の約95%が「制服があってよかった」と答えています。一番の理由はやはり「お手入れがしやすいこと」。その他の意見では、「毎日の服に悩まなくていい」が多く、中には「子どもの気持ちにけじめがつく」という声もありました。また、「制服があると、どこの生徒かが分かる」という安全面に対しての支持も大きいよう。このように、制服の存在は着用者だけでなく、着せる側にとってもメリットが高いのです。

学校制服があってよかったと思いますか?
学校制服があって「よかった」と思うことはなんですか?